記載者; 鈴木 良一 on May 24, 2001 at 22:40:10:
投稿された題名: 根拠について posted by AA on March 12, 19100 at 02:24:59:
これって、実際には根拠なんて全くないので、それに対する言い訳だな。答える理由がないのも事実だが、積極的に「答えない理由」なんて全くないからな。
私の意見は、凶悪犯罪者は例外なく全員正常でない、凶悪犯罪を犯す特性のある精神構造を根本的に持っているの、真の意味での更正などということは、絶対にありえず、再犯の可能性が高いので、我々にはその人間を知り、特定する権利があるというものです。
しかも、中途半端に頭が回る犯罪者が多いので、再犯時には最初に捕まったときの反省点をふまえ、見つかりにくいように再犯するはずです。
特に、12〜3歳以上の(ある程度分別のつく)少年犯罪者などは、その結果に対する刑事的、社会的な制裁がかなり小さくすむことまで、ちゃっかり計算にいれてです。
このような”再犯者”からの被害だけでもある程度未然に防ぐことができれば、少しは安全性が向上するはずです。
なお、この我々が”知る権利”にたいして、報道機関の義務とか、報道する側の権利とかは、私にとってどうでもいいことです。
自分勝手だといわれても全然かまいません。
なぜなら、私は自分勝手に、自分や自分の家族を守りたいだけだからです。
奇麗事は全く不要です。